2017年03月16日

ビーグレンQuSomeローションお試し!ずーっと潤う、深く潤う

b.glen(ビーグレン)のQuSomeローション(キューソームローション)を使ってみました。
2016年10月に発売されたこのローションは「17時間うるおい続ける」というので、パサつきがちなこの冬にじっくりと使ってみました。

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肌に必要な水分を補う役割の化粧水。みずみずしい肌は元気で若い印象を与えてくれるため、化粧水に重点をおく人も多いのではないでしょうか?
たっぷりと水分を含んだ肌は、バリア機能を保ち、外的刺激から肌を守るファーストステップであり、美容液やクリームといった、その後のケアを効果的にしてくれます。

年齢肌は保湿の持続性が課題


メイク直後はふっくらとしていても、午後になると小じわが目立ったり、パサついてヒリヒリしたり。。または朝の洗顔時に肌がつっぱってゴワゴワしていたり。。
年齢とともに肌のうるおいが長持ちしなくなってきたなぁ、と感じています。エアコンや紫外線に耐えられず、水分も油分も抜けてしまっているような。。朝晩のスキンケアをしっかりしていても持続させるのは難しく、何とかしたいものです。


17時間もしっとりが続く化粧水!


ビーグレンQuSome(キューソーム)ローションは、うるおいがずーっと続くのが特徴です。17時間とは、朝起きてから寝るまでの、概ね活動している時間のことだそう。その長い時間をしっかり保湿し続けられるように開発されたローションです。


「浸透性×持続性」深く長く、ひたひたの水分で満たされます


ビーグレンは「肌のどの深さにどの成分を届けるか」という、浸透深度の研究に優れています。QuSomeローションにはさらに進化した技術を用いていて、角層深部に届けた成分が長時間とどまることでエイジング効果を発揮します。
この技術はチャージドキューソームと呼ばれ、世界で初めて採用しているそうです。

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4つの美容成分が角層のコンディションを最適に整えます


●ホメオシールド・・・褐藻由来の成分で、角層を整えて肌をなめらかにします
●アッケシソウエキス・・・豊富なミネラルと保湿成分を持ち、バリア機能を健康な状態に整えます
●VCエチル・・・安定したビタミンC誘導体は肌の様々な環境を整え、健やかなに育みます
●EDP3・・・成長因子EGFに似た成分で、肌を活性化して内側から弾むような弾力を与えます

水分で十分に満たされた角層に、美容成分がじわりじわりと長時間働きかけるため、保水だけでなく持続的なエイジングケアが期待できます。


↓ 未開封のシールがしてあり、衛生的で品質管理がされています。
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QuSomeローションを手にとると、まろやかな水のような感触です。とろみや香りはなく純粋な化粧水という感じ。
それが肌にのばすと保湿力の高さにびっくり!!
ひたひたと手でなじませているうちに、すぐに浸透してもっちりします。驚いたのはそのまま乾くことなく、しっとり感が続いたからです。
化粧水は2度づけがクセになってしまっているのですが、1回で十分にうるおいました。

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持続力もなかなかありましたね。さすがに夕方になると頬や目元がちょっと乾燥しましたが、それでも保水力を感じることができました。
午後になっても肌の表面がしとしとで、嬉しくて必要以上に触ってしまったり^^;

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QuSomeローションは120mlで5,000円(税別)なので、お手頃とは言えないかもしれませんが、何度もバシャバシャ使う必要がないので、乾燥肌なら消費量が少なめに抑えられて結果的にお得かな、という気がします。
ビーグレンは定期セールもありますし、1度お試ししてみてはいかがでしょうか?






<ビーグレンのレビュー記事はこちら>













posted by ココアブラウン at 15:31| Comment(0) | 化粧水 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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