2016年08月05日

美白の近道!プラチナVCセラムでシミとコラーゲンのダブルケアしましょ♪

イデアアクトの美白美容液プラチナVCセラムをモニターさせていただきました。
シミへのアプローチだけじゃなく、くすみの原因になっている古いコラーゲンに着目しているのがポイントです。

IMG_20160723_154118.jpg

イデアアクトはシーボディの美白スキンケアライン。
モニターさせていただいたのは、プラチナCVセラムの5日間お試しトライアルです。


IMG_20160723_154103.jpg

美白といえばシミケアですよね!
紫外線ダメージからメラニンが出来るのを防いだり、肌の新陳代謝を活発にしてメラニンの排泄を促したり。
プラチナVCセラムには美白ケア成分がたっぷり配合されています。

 ●プラチナナノコロイド
 ●ビタミンC誘導体
 ●アルブチン
 ●プラセンタエキス
 ●ナイアシンアミド
 ●植物性ホワイトコンプレックス

これだけでも濃厚な美容液ですが、プラチナVCセラムの注目すべきはくすみの原因、古いコラーゲンを新しいものに作り変えようというもの!

30代以降、新しいコラーゲンを生み出すチカラが急激に衰えていき、弾力のない古いコラーゲンがいつまでも肌にとどまるようになるため、くすみが出てどんよりした印象になりがちです。
だったら新しいコラーゲンをどんどん作ってぷりっと弾力がある、くすみ知らずの肌になろうというのがプラチナVCセラム。

コラーゲンを生み出す力を助けてくれるのは先進ペプチドとよばれる成分のTGP
このTGPを推奨濃度の6%で高配合した、国内初の美白美容液です。

ふと。。新しいコラーゲンが作られるなら、シミとかくすみだけじゃなくて、シワやたるみにもいいってことですよね!
私にぴったりでは!!
シミや日焼けも気になるけど、ハリや弾力もほしい方にもぴったりでは!!

プラチナVCセラムっていう、いかにも美白というネーミングからは想像もしていなかった、まさかのコラーゲンケア。
どんな使い心地なんでしょうか??

IMG_20160723_154156.jpg

成分はこちら
肌にやさしい無添加処方です。
IMG_20160803_225051.jpg

プラチナVCセラムは無色透明のとろみがある美容液です。
香りはとくに感じませんね。
スポイト式のガラス容器になっています。このガラス容器は品質保持に役立っている気がします。エッセンシャルオイルとかもこういう容器に入っていますし。

IMG_20160724_072512.jpg

化粧水で整えた肌に、パール2〜3粒くらいをスポイトで出して顔や首に丁寧になじませます。
シミが気になる部分には重ねづけが効果的。

目元は敏感なので使用量を少なくするのが良いみたいです。

IMG_20160730_214552.jpg

オイルっぽいテクスチャーでとっても伸びが良いです。オイルじゃないのにこの感触は不思議です。

IMG_20160730_214633.jpg

とろ〜んと良く伸びますが、べたつきが残ることはなくて、肌にすっとなじんでしまいます。
手持ちの化粧水やクリームなんかにプラスしやすい美容液ですね。

ビタミンC誘導体も入っているし、時間がたつと乾燥するかと思いましたが、全然パサパサしません!
むしろしっとりします。乾燥肌には嬉しいです。

IMG_20160730_214650.jpg

美白成分を送りこむだけじゃなく、肌も潤ってぷりんとするのが気に入りました。
まぶたや目のキワにもたっぷり塗りましたが、私は刺激はまったく感じませんでした。

コラーゲンを生成してくれるんなら目尻にも塗り込みますよ^^

IMG_20160730_214722.jpg

紫外線が気になるから美白ケアを積極的にしたいと思っていましたが、コラーゲンを生み出そうという、思わぬコスメに出会えてしまったというのが正直な感想です。
美容液は単体でも取り入れやすい上に乾燥しないので使い勝手が良いですね。
5日間使ってみたところ、肌のキメが整ってやわらかくなりました。
美白についてはどのコスメでも、じっくり使ってみるのが一番だと思っています^^

プラチナVCセラムは美白とコラーゲンのダブルケアが叶う、40代にぴったりの美白美容液だと思いました。
どんな使い心地かはぜひトライアルでお試ししてみてくださいね。

申し込みはこちら











posted by ココアブラウン at 01:08| Comment(0) | 美容液 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。